2017、ざっくり振り返りますか。

①1~3月
・心身強制終了による ”仮死状態”。
3月にようやく ”自分に観念” し退職の意思を伝え、心身が楽になる。
 
②4~5月
・心身回復期。
 
③6月
・再発防止のため「心の在り方」の学び開始。
カウンセラー・大塚あやこ さんとの出会いにより
自信を生き辛くしている思い込み=ビリーフ の取り扱い方:「ビリーフ・リセット®」のメソッドに触れる。
・「ビリーフ・リセット®初級講座」受講から間もなく、自身の生き辛さの中核である
コアビリーフ = ”大切な人の期待に応え続けないと、ダメになる” を解放
・湘南ワークショップ参加により、そのテーマである「感性の扉を開く」事の大切さに触れる。
自身の心、新たな仲間、人間関係の変容を自覚する。
 
④7月再びの「失体感・失感情」へ。
 
⑤8月
「失体感・失感情」の謎を紐解くべく、独り旅へ。
それはいつしか寺社仏閣を巡礼しながら自己を内観する旅となる。
旅の果てに、未完了の感情である「これまでの自分への悲しみ」と邂逅する。
 
⑥9~12月
・「自分を大切にする」とは、何か。
それが整わないまま、とにかくやってみることに。
「小さな WantToDo 探し」と、それを「やってみてシックリくるかどうか」の繰り返し。
しかし、そのほとんどが、ただワチャワチャして終わる始末。
 
・心身強制終了から1年を迎えた10月、当ブログ開始。
記事を書き連ねつつ、自己の未完了な二次感情(=怒り)などと出会いながら
自分のテーマが「やりたいことを探す」以前の「そのためのアンテナ復旧作業」であることを悟る。

・11月より「心の在り方」と、それを現実へアウトプットする「やり方」へフォーカスし
「在り方」と「やり方」の統合、人生の主導権を自分へ取り戻す「ツナゲル ライフ インテグレーション講座」受講開始。
・同月よりブログによる情報発信とその習慣化、さらにはこれによる自己ブランディングや、自分が発信者になるための
心のブロックにもフォーカスしていく「立花B塾」受講開始。
 
まぁ、こんなところだろうか。
 
何もかも変わった。
 
そんな新たな環境・人間関係への変容を 象徴・総括するイベントが、年末の大忘年会だった。
 
 
個人的には盛りだくさんだった。

そして、どこへ向かうのか、未だ不明。
 
方向性を定める材料が、まだまだ無いのだ。
 
 
さてさて。
 
 

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