これはもう、暦と星のせい、ってことで。

冬至に至るまでの日々。
 
...怒涛のように、会いたい人たちと、会い続けた。
...というか、気が付けば、そういうスケジューリングになってたわけで。
 
心身強制終了後、変容してしまった人間関係と、出会いのフェーズ。
 
みんな、素敵な人ばかりだ。
 
そして、そんな皆さんに ”今年のお礼参り” しているかのような、日々だった。

反動ですか、ね。

とにかく自分は、人生史上最も濃ゆ~い「陽の力」を
この半年で出会った色々な人から、浴び続けたのだ。
 
そして。
そんな喜ばしい日々を過ごすのが、不慣れだったんだろう。
 
逆に

グッタリしたわけです。

 
特に22日夜から、23日夜は、特に変な感じだった。
 
22日は、冬至。
陰極まって陽に転ずる、節目の日。
 
23日は、水星逆行の最終日。
西洋占星術の言葉で、地球との位置と動きの関係から年に数回、水星が逆行するように見える現象。
この期間中は、電車の遅延やサーバーダウン、金融市場が荒れるなどの ”不調” が起きやすく
個人レベルでも仕事や、体調そのものなど、何らかの不調を感じやすい人がいるようだ。
 
(ちなみに自分はこういうの、”信じる信じない” の次元ではなく
「いつか科学的に解明できるはず」と思っています、余談ですが。)
 
で、この節目に呼応するかのように。
自分の体調は、なんだか

フワッフワしてた。

そして、その期間が過ぎると、なぜか体調がよくなりだした。
 
今もまだちょっと変な感じだけど。
 
...これはもう、暦と星のせいってことに、してしまおう。
 
暦や星に呼応する、スピリチュアル波動体。
 
 
うーん、これはこれでいいのか悪いのか...
 
 
おしまい。

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