むしろ正当進化なのか。

よっちゃんです。
 
なんだか真面目ぶった記事ばかり続いたので息抜き。
 
とうとうブログ記事目線で、買い物をしてしまったわけです。
 
買い物、というよりは、寄付になるんだろうか。

年末ジャンボ(ミニ)。

1等が5,000万円のヤツね。
 
購入先は、あの、有楽町。
 
...といえば、平成になってからだけでも500人近くの億万長者を出している
化け物販売所の「西銀座チャンスセンター」や、その近くにあるこれまた有名な「大黒天売り場」

には目もくれず。

その反対側にある小さな販売所にて購入。
 
だって...この季節に、あの大行列で何時間も並ぶの辛いっす。
 
きっと高額当選する人は、その辺の気合から違うんだな、きっと。
 
というわけで、バラで10枚買ってみた。

そして...この袋たちを使いたかったわけで!



右は、東京にある「福徳神社」の宝袋。実は袋の内側にも宝船の柄があったりします。
江戸時代に幕府公認の富くじ興行が許された由緒ある神社で
富くじとの縁が深いため、現在も宝くじの当選祈願などで訪れる人が絶えない神社。
COREDO室町などのビル群に囲まれながら、存在感を放つ場所。
 
そして左は京都にある「御金神社(みかねじんじゃ)」の「福さいふ」。
二条城近くの街中にポツネンを現れる小さな神社で、金色の鳥居が目を引く神社です。
この「福さいふ」、いつも必ず置いてあるとは限らず
またすぐに売り切れることも多いらしい。
 
アイキャッチ画像は以前撮った、御金神社の写真。
 
 
このゲン担ぎ、ご利益グッズを使って、運気注入だぁ。
 
...というわけで、早速宝くじを5枚ずつ。

 
・・・見よ、この写真!よっちゃんは番号を見えないようにしている!
心のどこかで、本当に高額当選してしまった時のことを考えているのだ(笑)!
 
さて、あとは...寝て待て、ってヤツですな。
 
どうなりますやら。

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