今日も生々しく、お漏らしタイム。

よっちゃんです。
 
さてさて。
 
よっちゃんは前回の記事で、「親の心配」の仕組みと、その背後にある「抑圧と投影の連鎖」について
エラソーに語りました。
(前回の記事):親からの「心配」を受け続けた子供の、末路。
 
そして、自分もその「抑圧と投影の連鎖」を止めるべく
「親にわかってもらうための戦い」を、もう手放そうと決めたわけです。
 
そして、自分の価値観をただ自分が大事にする。
そこにもっとフォーカスしていく自分になりたい、と思うようになったわけです。
 
「わかってもらいたい」を手放したいからこそ。
一旦は「分かってもらう」ことに最善を尽くす。
そして、「分かってもらいたい」は、もう終わりにする。
 
そう決めて送った、両親へのメールが、これだ。
 
・・・いつもブログでエラソーなこと書いている人間の、これ以上ない中身のポンコツぶり。
そして、結局 親忖度が止められない、情けなさ全開のメールを、全文お漏らし。
 


 


 
どうだ。ウソみたいに・・・クズ人間だろ(笑)。
自分でも笑うわ(笑)。
 
でもよっちゃんはこうして、図らずも「なりたい自分チャレンジ宣言」をしてしまった・・・ってことだ。
 

「なりたい自分」とは。

「自分の力を正しく使い」「自分の力で人生を生きる」。
 
そそ。
 
みなさんが、日々フッツーにやられているヤツね(笑)。
 
よっちゃんは、未だにそれができないくらい、超ポンコツなの。
 
超ポンコツなの!
 
で、しかも、その前段階として
 
「自分が何をやりたいのかを感じ取るアンテナの復旧工事をしたいから、時間をください」とか言っちゃってるわけ。
 
もう、クズでポンコツで、アホ。
 
我ながら素晴らしすぎだわい。
 
でもね、これやんないと、もう前に進めないわけ。
 
だって、クズでポンコツでアホなんだもん。
 
でも、クズでポンコツでアホだって気づけただけでも、マシになったな。
 
そして、このメールを出してから変わったことは特にないけど。
 
なんだか、前よりも「実家にいてもいい」という感じが、ちょっとするかな。
 
そして、よっちゃんは今、こう思っているのだ。
 
「トーチャン、カーチャン、とりあえず今んとこ、生きててごめーーん(笑)!
追々なんとかするからねーーー!でもなんとかできなかったら本当にゴメンだけど(笑)!」
 
さてさて、このポンコツめが、今後どうなっていくことやら・・・
 
 
おしまい。

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